武蔵村山市ポスティング.com
『配布スタッフを一同に集め勉強会を開催しました。』
今までも個別では配布品質向上の指導をしてきましたが、 平成23年10月1日に、当社の配布スタッフを一同に集め勉強会を開催しました。 議題は、最近のポスティング環境や、効果的な配布方法、禁止物件への対応等について活発な意見が飛びかいました。今後も、お客様に喜ばれるポスティングサービスを提供する為に、 ポスティングスタッフ全員でさらなる配布品質の向上を目指すことを確認しました。
当サイトは、武蔵村山市内でのポスティング・街頭配布・各種プロモーション計画に
必要な統計データや武蔵村山市をより身近に感じていただけるよう、
さまざまな資料を載せてあります。
【武蔵村山市の紹介】
武蔵村山市は、都下市町圏の北部よりのほぼ中央に位置しており、
西は瑞穂町、南は立川市、東は東大和市、さらに北部は狭山丘陵をはさんで
埼玉県所沢市に隣接しています。
東京26市で唯一鉄道路線のない市でもあります。
また都内では珍しいみかん農園があり
そのほかにも、伊勢崎などから新しい技術を導入し
絹織物に活路を見出し「村山大島紬」のブランドを確立しています。
【武蔵村山市の特色】
武蔵村山市は、狭山丘陵の豊かな自然と史跡群があり、おおむね北高東低の平坦地で、
北部に連なる自然に恵まれた狭山丘陵を背景に、武蔵野台地が一望のもとに
広がっています。
村山温泉かたくりの湯、総合体育館第一老人福祉館、男女共同参画センター、
緑が丘コミュニティセンターの複合施設として緑が丘ふれあいセンターが開設。
市民の学習及び集会の用に供し、男女共同参画社会の形成を促進し、
老人福祉の増進を図ることを目的としています。
・交通
新青梅街道上に計画されている多摩都市モノレール(現在は東大和市の上北台まで開通)
は、国土交通省交通政策審議会答申で「2015年度までに着工することが適当な路線」
と位置づけられています。
この実現が武蔵村山市政の悲願となっていますが、多摩都市モノレールの経営状況も
厳しく、具体的な計画はありません。
なお、武蔵村山市駅の用地は確保しています。
また国道も通っていません。
しかし東西方向には青梅街道・新青梅街道(東京都道5号)が通り、
南北には立川市から所沢市に至る主要地方道である東京都道55号所沢武蔵村山市立川線
が通るなど道路交通の要です。





